赤まるち
「ん!!!・・・・あ、や・・・・・あ、ああっ!!!・・・んくぅ・・・」
「い、いやぁ・・・は、恥ずかしい・・・・お、お願い・・や、やめ・・・・・」
ちゅくちゅくちゅぷ・・・・くちくち・・・・ちゅる・・・
淫靡な声と音が部屋に広がる、ようやく始まったらしい(ぉぃ
マルチ(ラネーフスカヤ体)はメイド服を脱がされ下着のみの姿に
ブラは一応つけたままだが、そこから胸は大きくこぼれ、淫猥な姿を見せている
下半身は、ガーターベルトとストッキングを装着したまま、パンティは左右を
紐で結ぶタイプだったため、それをほどき脱がしてある
淫らに悶えるその身体に、権助が見せつけるように凌辱を加える
見せつけられているその正面に、放置されるラネーフスカヤ(マルチ体)
権助は3Pという特殊環境にて、自分の欲望を最大限に満たすため
「晒し放置」を採択した
つまり、自分がされてる姿を見て恥じらう乙女を、うへへへへという奴だ
愛旅籠(?)に度々設置されている、どでかい鏡の使用法と同じというわけだ
羞恥心を煽って乱れる姿を楽しもうという、かなりマニアックな奴
権助なりの精一杯の知恵を出した結果だ
目の前でいやらしく犯されていく自分の姿をみて、恥ずかしさに火を吹きそうな
ラネーフスカヤ、その姿がまたまた、そそるそそる
そして自分の目の前にあるのは、たわわに成熟した躰のマルチ
ようやく念願叶った形で権助が徐々に自分の欲望を満たしていく
今は目の前に、お座りさせたラネーフスカヤを置き
マルチを後ろから抱き留めながら、色々とちょっかいを出している
ラネーフスカヤがこの行為を一刻も早く止めたいのだろうが、「待機」の命令が解けない限り無理
ま、それはそれとして胸のおっきぃ女の子は上に乗せるか、後ろから攻めるかが王道ね
権助の持論だ、前から普通にしてしまっては、折角胸が大きいのにイミが無くなる
「ああ・・・・・やーかい・・・・・・・・」(意訳:ああ、柔らかい)
「み・・・・耳元で、悩ましい声を出すな、気持ち悪いっ」
むにゅむにゅ
両手に少し力を入れるだけで、大きく実ったそれはふにふにと形を変えて
指を取り込むように肉感的に包み込んでくる、はっきりいって女にゃわからんなこの良さわヽ(
´ー`)丿
しきりに胸に執着するが、ナニも権助は巨乳フェチというわけではない
しかし、それでも執着させてしまうほどの立派な胸を持つラネーフスカヤの躰に
はっきりいって骨抜き状態なのだ、そんな情けない主人の姿に違う意味でも脱力気味になるマルチ
「うう・・・・・や、やだ・・・・・・・」
「・・・・・・しかし、全然濡れてこないのが残念で仕方ないな・・・・」
むにゅむにゅにゅにゅ
片手で胸を相手しつつ、そっともう一方の手を下のほうへと移動させる
確認した通りナニも生えてないそこに、申し訳なさそうに開いているミゾ物体
つぷっと人差し指を突き入れるようにして、割って入れてみるが、残念無念、濡れてない
若干湿りを帯びつつはあるが、目の前でこれを見せられておあずけになってるマルチ体のラネーフスカヤほどではない
「しかし・・・・・・・マルチの躰って節操がないな・・・・」
「ううー・・・・・・お、お前が変なゲームばっか持ってるからっ・・・・あっやっ・・・」
「あ・・・・・ん・・・・お、お願いです・・・も、もぅ・・・・・・や・・・」
まさぐられるマルチが必死に弁明するが、それをあざ笑うように目の前の
ラネーフスカヤの躰が、とろとろと熔けていく蕩ろけるような感じが扇情的でどうしようもない
とめどなく、液体が流れでる、おもらししたみたいだわ(><)エロイッス
いわゆる開発された躰を現在所持しているラネーフスカヤ、本体のほうの反応の鈍さから思うに
かつてこんな状態になった事はないのだろう・・・・なんつーか、えろ漫画とかでありがちな
「う、うそ!?・・・あ、あたしの躰・・・イヤラシイよぉ・・・や、やだよぉ・・・・・」かぁぁっ・・・(赤面音)
という展開になっているはずである、権助にとって都合いいように改造されてる躰が
こんな効果を発揮するとは、日頃からエロい事考えておくものである
目の前で困惑するロリ顔ロリ体型少女が魅惑的だ、何事にもギャップというのがいい
ロリ顔でロリ体型なのにえっちな躰・・・・ふふ、ロリコン野郎ならこれだけで一週間は大丈夫だろう(ナニが?)
さておいて、ちょっと羞恥心を煽ってみよう
「マルチ・・・・・躰・・・・あずけろ・・・」
「え?・・・や、ちょ、な・・・・・あっ」
くいっ
権助が自分の腰にマルチを乗せると大きく足を開かせて目の前のラネーフスカヤに見せるようにしてみる
いわゆるかぶりつきという奴だ、俺が目の前にいたら、それこそ鼻血の海に沈んでいることだろう
「や、やめてぇ・・・・・お、お願い・・・・そ、そんなかっこう・・・・・・ああっ、は、恥ずかしい・・・ぃやぁ・・・」
ぽろぽろぽろ・・・
「!・・・・わ、ご、ごめん・・・・・な、泣くなラネーフスカヤ(^^;」
ちょっと調子に乗りすぎた(><;
あわててその格好をやめさせて、ラネーフスカヤの頭を撫でてやる
しかし、泣くマルチってのがこんなにかわいいとは・・・・・よくよく見ると、なんて
かわいい顔をしたメイドだったのだろうと今更ながら気付く
うーん・・・・ちょっともったいなかったな・・・・今まで・・・
以前の事を少々後悔・・・・・泣いているラネーフスカヤも交えて
そろそろ終わりに近づけよう・・・・・・弄んでいたマルチの躰を離し
横たえる、くたっと力無いその感じが生々しくて劣情をそそる
呼吸にあわせてたわたわと上下し、ふるふる揺れる胸がたまらない
そこへ、まだ泣いているラネーフスカヤの手をとって寄せる
「・・・・・・鬼畜攻めってのは好きじゃないが・・・・少々我慢しろ、東鳩ベースだし」
「は?」
「なんですか?」
権助がある決意を胸にしつつ
二人のメイドを嬲りものにする
強引にラネーフスカヤの手をひっぱって連れてくると、それをうつぶせにマルチの所へ
重ねるように押し倒した、マルチとラネーフスカヤが抱き合うように重なり合う
なんつーか、レズレズっぽい
「・・・・・・・・あ・・・ちょ、ちょっと・・・・や、やだっ」
そして、マルチ身体のラネーフスカヤをサンドイッチにして、権助とラネーフスカヤ躰のマルチの
行為が始まる、間に挟まれて否応無しにその行為に参加させられるラネーフスカヤ
あまりの恥ずかしさに目をつむり必死に耳を塞ぐが、その躰は確かに応え
とめどなく、スジ物体から、透明の液体を滴り続ける
「ラネーフスカヤが濡れてくれるおかげで、マルチのほうの滑りもよくなる・・・・・・いい感じだよ」
「ああ・・・・や、やだぁ!!・・・・・な、なんで・・・こ、こんな・・・・・」
権助が、間で悶えるラネーフスカヤの耳元に囁く、必死にイヤイヤしながら
それを振り払おうとするが、確かに流れ出るそれが、自分の下に横たわる本当の自分の躰を
とろとろと濡らしぬめらせている事実は止められない
権助が、そっとラネーフスカヤのミゾに指を付き入れる
こっちは、既に開通済みだけに、容易にそれを受け入れる
つぷぷぷっ
「んんあああああああっぁぁあああああっぁぁっ!!!!」
中にナニか入ってくるという、ハジメテの感覚にラネーフスカヤが泣く
口をぱくぱくとさせて、ナニか喋りたそうなのだが声は出ず、いやらしく
腰をくねらせる、その下でラネーフスカヤから溢れる液体に呑まれていくマルチが
顔を赤らめて、自分が悶える姿に恥ずかしさを覚える
「・・・りゅ・・・リューバ・・・そ、そんな顔しないで・・は、恥ずかしいよ・・・や、やだよぉ・・・」
「だ・・・で・・・・でも・・・あ・・・・だ・・・・な、中が・・・・・中で・・・や・・・あ・あ・・あ!・・あ・あっっ・」
切れ切れの台詞が非常に好感を呼ぶ
ここで罵倒でもしてやるといいかと思ったが、攻めてるままでも充分満足出来る内容
敢えて自分がナニかすることを拒んでおく権助、もう物体は臨界点だ
しかし、まだ・・・・・・もうちょっと・・・・
入れた指をしきりに動かしてラネーフスカヤを攻め続ける
その姿にだんだんと、OSがえろプログラムに汚染されているマルチが
反応をしてくる、いよいよ待ちに待った展開になってきた感じだ
間で激しく悶えるマルチ身体、その下でそれを見て火照ってくるラネーフスカヤ躰
「かわいい・・・・・・・・・いい声・・・・・・・・」
「んあああああああああっっっあああ!!!!」
権助が背中をつつーっと舌でなぞる、ラネーフスカヤが電気でも流されたように
大きくのけぞり白い咽喉を見せて泣く、その下敷きになっているマルチの胸を
ぎゅむっと揉みしだく、さっきまでとはうってかわって、やや大きめの反応を見せるマルチ
「ん・・・あ・・・・んあ・・・・ん・・・・だ・・・・・」
「いやいやっ・・・・ああああっっ!!・・・も、もぅ・・・もぅだ・・・・な、なんかっっ!!」
あうあうと自分を制御出来なくなりつつあるラネーフスカヤをみとめ
指を一気に抜く、ちゅぷっという水の音とともに鈎型に曲げたままの指が現れる
中の裏側をひっかかれるように刺激され、それが強引に抜き去られる強烈な刺激
普通なら痛いだけだがもうリーチ状態のラネーフスカヤには、それすらも快感に代わる
ぞくぞくぞくぞくっ
「んああああああああああああっ!!!!!!・・・な・・・あ・・・あ・・・あ・・・・うわ・・・んんぅ・・・・」
ひくひくひくひくひくっ
マルチの上でラネーフスカヤが踊った、ひくひくっと躰全体を震わせて
幼女体型が情欲に沈む、指を抜き取られたそこから、とめどなく白っぽい液体が流れてくる
それが伝い落ちて、下で待ち受けるようなマルチのそこをしっかりと濡らす
権助がちらっと後ろからの、その姿を見る
「ぐお・・・・・・・・・ま・・・や・・・あうっ」
あやうく暴発しそうになる、いかん、これは教育上よくない(今更
かつて無いほどのえろくさい光景に、今の状態では見ただけでイけるという妙な自信が涌く
もったいないという気持ちが強い、もう待ちきれなくなったそれを
ようやく行為の場に持ってくる権助
くたっと力無く、マルチにのっかっているラネーフスカヤ、それを後ろから抱えるように
起こし上げて、マルチに乗っける・・・・くちゅっ
水音がして、二人のソレが合わさる、具合わせという奴か、ぬめぬめとなっている
その二つの物体の間にそっと、権助物体を差し込む
ずぶずぶずぶ・・・・・・
「ううわわわ・・・・こ・・・これは・・・・・・・うくっ」
権助が歓喜の声をあげる、滅多に体験できるわけがない、合わせ素股
二人のメイドの女の子物体の間に権助物体が入っていく
どっちにも挿れているわけでないので、安心な(?)方法だ
漢字で現すなら、「女男女」ってところだ
無理させることなく、ゆっくりとそれを前後に動かす
ちゅるちゅるちゅる・・・・・くちゅくちゅくちゅっ
「ああああぅぅぅぅっ!!!」
「んんんっ!!!」
二人のメイドが同時に声を上げる、権助の物体がいったりきたりする度に
ミゾの合わせ目にあるぽっちをなぞり上げるからだ
二人(主にラネーフスカヤ)から流れる液体で、滑りが好いそこを
権助が力いっぱい振り荒らす
きちゅきちゅきちゅっっ・・・・つぱんつぱんつぱんっ・・・・
ちゅぱちゅぱと飛沫が飛び、二人のメイドは突かれる度にかわいい声で泣く
上で踊るようにしているラネーフスカヤも、とうとう一本壊れたのか
乗ってるだけでなく、乗りながら強引に腰を動かして、自分のナニを
下にいるマルチのナニにこすりつけるようにする、もう、間の権助は大変だ(><)
「うああああっっ・・・、あ・・・ま・・・・だ、だめ・・・あ、あたし、こんなはしたな・・・いっっっ・・の・・ダメ!!!」
ラネーフスカヤが真っ赤になって踊りつつ、必死に今の自分を否定している
うーん、まぁ、OSが悪いんじゃなくてハードが悪いんだから、そんなに
責める事はないと思うよ?と、意外と冷静なつっこみを脳内で済ませる権助
「あうっっっっ!!!!!!!んんんんん〜〜〜〜っっ」
また、上になっていたラネーフスカヤが昇った
躰の作りが違うから仕方無いとはいえ、乱れ方に少々の恥じらいが見えて
たまらなくエロい、その自分の乱れ方に、はらはらと涙を流し始める
それもまたいいな(ぉぃぉぃ
権助もそろそろ限界が近づいてきた、いくら合わせ素股が挿入に比べて
刺激が弱いとはいえ、限界はある・・・これだけエロい姿を見てたら
ちょっとした事でもイキそうなものだ・・・・・さてどうしたものか
選択肢はまたも3つだ
1.ラネーフスカヤに挿れて中でGo!
2.このまま、合わせ素股でBang!
3.巨乳にぶっかけないでナニが男のロマンさ!!
なお三つの中に、マルチに挿入という項目が無いのがポイントだ
権助なりの配慮なのだが、ラネーフスカヤ躰ってば処女だしねって事を考慮してある
・・・・でも、これだけやったら・・・・・・ま、いいか
ちょっと中だるみというわけでもないが、イってしまったラネーフスカヤが
正気を取り戻すまでの数分のインターバル
一応権助物体は、二人のナニに挟まれたまま、ひくひくと臨界が近い事を主張している
くたっと、力無くよりかかってるラネーフスカヤの姿で決心をつける
やっぱ、マルチにぶっかけだな、後で殺されるだろうけど、これなら本望さヽ(
´ー`)丿
潔さに敬礼・・・・・・・・でもないが、権助が腹を決める
マルチにいれるわけにはいかないから・・・・・
「ちょっとだけだ・・・・・・・・・いくぞ」
「・・・・・・え?」
ぼーっとしてたラネーフスカヤに一気にねじこみ
力一杯打ち付ける、いきなりの物体挿入に大きく目と口を開け
いやらしく火照った艶やかな声があがる
じゅぶっ・・ずぶずぶずぶずぶずぶずぶっ
「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!!!!!」
ラネーフスカヤが泣き叫ぶ、突きこまれる一手一手に大きく泣く
すぐに臨界が近づいてくる、やっぱ、幼女系はキツくてかなわん(><)
「うくっ!!!!!!」
権助が大きく腰を引く、じゅぶっっという音とともに
ラネーフスカヤからそれを抜き取る、イクのを必死に我慢しながら
しどけないラネーフスカヤを、マルチの上からどかしてマルチに馬乗りになる
ぴくぴくぴくっと、直前の物体が、えろえろくマルチの目の前に現れる
「んあ・・・・・・・んんんっ」
ちゅ、ちゅるっ
「うわ、ま、マルチ、お、おま・・・・・!!!」
いきなり、先っぽを・・・・・・・・・・・・
ばたむっっっ!!!!!
「抵抗しないでください!!・・・・・・・・・来栖川エレクトロニクス特殊処理班、松原葵・・・D3103型メイドロボの回収に・・・・」
「え?・・・・・・あっ」
どぴゅっっ・・・どくどくどくっっ・・・ひくっびくびくびく・・・・とくとく・・・とくん・・・
・・・・・・・・・・・・次回4P?(大間違い)