しれしれしれしれ・・・・・・・・・・・・・
あ、この話、表の掲示板で発見したよぅって名乗り出てもらってかまいませんよ
いや、自分だけの秘密にしておこうと思う人は、そのまま黙っててもらっていいれすけど(ぉぃ
参加者といいますか、名前をお借りした方々には、深く感謝いたします
本当ありがとうございますm(__)m
嘘級生(予告)
その日、少年は空を見上げた
「当利・・・・・なんで、世の中には男と女がいると思う?」
「??そら、やっぱり先々のコトを考えてだな・・・」
「違うな・・・・恋愛をするために、与えられたんだよ・・・・・」
「・・・・・・・高馬、殴っていいか?」
その日、少年は問題に直面していた
「あ〜る子・・・・・・・暇だ、遊べ」
「暇なら、彼女の一人でも作れば??」
「いや、そんなコトよりSS書かないと・・・・」
「おい、そこ!、話が違う!!」
その日、少女はまだ見ぬ二人の少年に人知れず触れていた
「にゃ?」
かくして、八十八学園より、少し離れたこの地
ここに、計り知れない可能性のみを秘めた、望みの光が
静かに放たれていた
同日、深夜
玄関に「秋積」とある
「あら、隣のあ〜るくんとこ、またケンカしてるのか・・・・仲いいな」
短くまとめられた髪、月明かりに光る、くわえタバコが闇に燃ゆ
そこに電話
「あいあい、秋積ですが?・・・・あら、くろねこくん」
「さり?明日、ひょっとして暇?」
「うんうん♪」
「そう、じゃーね」
がちゃ・・・・・
謎の行動(笑)
謎の展開(ぉぃ
謎の生活(さてはネタ切れたな)
嘘八学園に吹き荒れる、愛憎渦巻く世界
本当に結ばれるのは、誰と誰!?
っていうか、あなた誰?(もう謎
「なんか、二年になったからには、絶対出会いがあると俺は思うのだよ」
「高馬・・・・お前、変なモノ喰ったんじゃねえの?」
「違うよ・・・・・・運命に気付いたんだよ」
「・・・・・・・やっぱ、殴る」
「なあ、一年にセミショートの女の子がいるんだって?」
「セミロングの子よぅ・・・・確か・・・霧島?」
「・・・・・・・・どんな子だ?」
「知らないよ・・・あ、でも、みなつき先生となんか関係があるとか?」
「先生と?」
「ん?」
「どしたの?みなつきくん」
「いや、誰か噂をしたような・・・・・」
「ジュンじゃないよ」
「んなコトわかってる」
「にゃ?」
かくして、まことしやかに囁かれ続けてきた
今年最高の恋愛を君に!!
嘘級生、近日未公開
制作難航、取材拒否、鋭意逃亡中
全ては、何もなかったコトに・・・・・・(ぉぃ